阿笠博士の初恋の人

40年前、阿笠博士が小学校6年生の時。

当時、阿笠博士には、初恋の女の子がいたそうです。

そして今回はなんと!殺人事件が起こらないのです(笑)

今回は、その初恋の女の子と暗号について解説していきたいと思います。

女の子は引越しの時、阿笠博士にハガキを届けました。

そこには暗号が書いていました。

暗号は『4163 33 6 0』

答えは『小学校 ノイさんの家 チョウノさんの家 キノシタ→小学校のイチョウの木の下』

これはちょっと難しすぎます(笑)

そして、日本人の小学生にこの暗号はさすがに難しいんじゃないかなと。

ここまで暗号を作るより、ストレートに待ち合わせ場所を言ってくれた方が、私には分かりやすいです。(これが原因で、博士と40年間会えません)

ここまで周りくどいのは、きっと、とてもシャイで内気な女の子だったという事でしょう。

女性の名前は「フサエ・キャンベル・木之下」

ただ2つ気になる点があります。

・およそ3人分あったファーストフード。(コナン曰く)
・ビリーの最後の言葉

そこにいたのは、ビリーという男とフサエさんの2人だったはず・・・

もう1人はどこかにいたのでしょうか?

はたまた、外国人なので一人分の食事の量が多いだけなのか?

そしてビリーが最後に言った言葉。

「多分次に会うのは、そんなに時間がかからないんじゃないかな」

これは一体どういう意味なのでしょうか?すごく気になります。

今後、フサエさんがどこかで登場する可能性は高いと考えます。

筆者の願い「博士、フサエさんと早く結婚して!」